雑記

菅直人首相は27日、都内の中国料理店で民主党の鳩山由紀夫前首相と昼食を共にしながら約1時間半会談した。首相は内閣支持率の急落に関し「(支持率が)1%になっても辞めない」と述べ、引き続き政権運営に全力を挙げる考えを示した。鳩山氏は挙党態勢の構築の必要性を強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101127-00000064-jij-pol

狂気の沙汰としか思えません。はっきり言って馬鹿ですね。
日本は民主主義国家だと思っていましたが、勘違いだったのでしょうか。
支持率1%での政治って、いったい誰のための政治なのでしょう。あぁ、あの国ですね。はいはい。

雑記

最近は、デスクトップにショートカットなどを極力置かず、ランチャーなどに入れて使うという人が多いようです。
個人的にはこのスタイルは大嫌いで、左側にショートカット、右側にフォルダ(またはそれへのショートカット)を置くというスタイルでやってきたのですが、今日、思い切ってデスクトップ上のほとんどのショートカットを取り払い、ランチャーを導入してみました。

というのも、あくまでこのスタイルが嫌いというのは変わらないのですが、 非常に美しい壁紙を見つけてしまったのです。
で、邪魔になるショートカットを取り払うことを決意したということですね・・・。どうでもいいか・・・。

(下のランチャーは、普段は隠れています。)

まぁ使いやすさは慣れの問題かなと思います。
思っていたより使いづらくないですし、何よりすっきりしていていいですね。

あと、Visual Styleも変えようかと思っていたのですが、面倒くさいのでやめました・・・

開発情報

「OTEditor」や「マウスコンプレックス」などに続いて5作目のレビューです。
それなりに印象よくレビューしていただいているので安心しました。

直感的に操作できる、ウィンドウタイプの多機能キャプチャソフト
http://www.vector.co.jp/magazine/softnews/101118/n1011181.html

↑この画像も、「窓フォト」でキャプチャしました。

ということで、我ながら便利なソフトだと思いますので、是非ご利用ください!

旧お知らせのサルベージ

※この記事は、「旧お知らせのサルベージ」カテゴリに属している記事です。かなり昔に別媒体で掲載していた記事を記録としてここに残しているだけですので、内容が今のワンタッチソフトの趣旨と違っていたり、リンクが切れていたりする場合があります。

情報公開日時:2010/11/18
情報更新日時:–
情報管理番号:78


平素はワンタッチソフトをご利用いただきありがとうございます。
ワンタッチソフトが11月2日にリリースした新作ソフトウェア「窓フォト」が、11月18日付けのVectorの「新着ソフトレビュー」にて紹介されましたので、お知らせいたします。
「新着ソフトレビュー」への掲載は、2007年の「OTEditor」、2008年の「ワンタッチファイルインフォメーション」、2009年の「ワンタッチ携帯待ち受けメーカー」、今年6月の「マウスコンプレックス」に続いて5回目で、Vectorのご担当者の方には、このように幅広くソフトウェアをレビューしていただいたことに、この場を借りてお礼申し上げます。

⇒窓フォトの紹介ページ(当サイト内)
⇒Vectorのレビュー記事

雑記

タイトルの通り、詰まらせたと言ってマンナンライフに損害賠償と販売中止を求めていた裁判で、今日、それが棄却されました。

「判決には納得いかない。控訴したい」-。判決後、原告の父親(38)は産経新聞の取材に、言葉を絞り出すように語った。こんにゃくゼリーの死亡事故をめぐり、神戸地裁姫路支部が17日に出した初の司法判断は「棄却」。消費者庁も危険性を警告する中、企業責任を追い続けた両親の思いは、司法には届かなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101117-00000564-san-soci

これですね、亡くなったお子様や遺族の方には失礼ですが、棄却は至極当たり前のことだと思いますよ。
この事故が起きたのは2008年と言うことですが、こんにゃくゼリーをのどにつまらせて亡くなった方というのは、2008年以前にもおられ、ニュースになったわけです。
それを1歳の子供に食べさせて詰まらせたというのは、 もう自業自得としかいいようがありません。
こんなんで慰謝料を取ろうなんて、正気の沙汰とは思えませんね。

これで慰謝料が取れるんであれば、餅、飴、グミ、パン、お米、なんでもとれちゃいます。
低レベルな裁判でしたこと。これで控訴などした暁には、世の中の笑いもんですよ。どうせ高裁で負けます。最高裁でも負けます。

雑記

私事で恐縮なのですが、最近、メインで使うブラウザを、FirefoxからGoogle Chromeに変えました。
当初、拡張機能の数や機能性などから、乗り換えを躊躇していましたが、最近になってFirefoxのブックマークが消える、、、というよりバックアップが復元されるような感じで以前の状態に戻ってしまうと言う謎の現象が発生し始めたため、乗り換えを決意したのです・・・。

で、どうせならと、マウスジェスチャの拡張機能を入れてみました。
このような拡張機能はもちろんFirefoxにもあったのですが、なんかあまり好きではなく、あえて近づかないようにしていましたが、「便利」ということは聞いていたので、今回の乗り換えで使い始めてみることにしました。

感想としては、「もっと早めに使っておけばよかった・・・」という感じです・・・。
主に使うのは、戻る、進む、更新、タブの複製、ソースの表示程度なのですが、これだけでも快適性に相当の差があります。
なにより、カーソルがあるその場で操作できるというのが一番いいですね。

ということなので、マウスジェスチャを使っていない方は、是非使ってみることをおすすめします・・・。

雑記

Windows 95時代の古いソフトを、無理矢理Windows 7で騙し騙し動かしてるような雰囲気ですよね・・・。
ひずみだらけというか何というか。

首相は、かったるそうなふてくされた感じの顔してるし、官房長官は悲惨な顔してるし・・・。
ってか、健忘症の人物を要職につけていいんでしょうか。そもそも、健忘症の人を侮辱している感じもします。

そして思考もおかしい。
例の中国人船長をさっさと釈放したくせに、それに関わるビデオ流出問題では、中国人船長から国家を守った側の人間を逮捕せよと言い出す。
日本国民より中国国民が大事なんですね。

また、国会内で機密文書を撮られたと言って撮影制限とかを言い出す。
自分が、カメラのある国会内で機密文書をひけらかしたという馬鹿さ加減については何も思わない馬鹿なのである。

支持率も急降下しているようですし、ここで一言いいたい。

早く衆院解散しやがれ。この売国政党が!

ウェブサイト情報

ワンタッチソフトのサイト、現アドレス(http://otsoftware.net/)では2年半以上運営しているのですが、アクセス数が多くありません。
やはり、今までほとんど宣伝やSEO対策をしてこなかった、ということが原因だと思うので、ちょっといろいろとやってみました。

1.サイトのMETAタグの、descriptionと、タイトル上のH1タグ内のキーワードを、重要語句を詰め込んだものにした。
これは、今まで「コンピュータソフトウェアおよびインターネットサービスの提供」という、あまりピンとこない感じのものだったのを、「Windows 用のフリーソフト、シェアウェア、ゲーム、フォントなどの開発と配布。」という、サイトの趣旨を詰め込んだものにしました。
まぁどれだけ効果があるかわかりませんが、検索にかかりやすくなればいいなと思います。

2.様々な有名どころのサイトにリンクを依頼
まぁ単純なんですけど、たとえばソフトの更新情報サイトとか、紹介サイトなどで紹介してもらえるように連絡してみました。
現在、更新情報サイトには掲載されたようで、アクセス数が数倍に跳ね上がりました^^
まぁソフト紹介サイトに掲載されるかどうかは微妙ですがね・・・。

ということで、目標は1日平均250ユニークアクセス越えです。
(勝手にライバル視しているサイトのアクセスがこのくらいなんですよね・・・)

開発情報

11月2日にリリースした、画面キャプチャソフト「窓フォト」ですが、Vector ライブラリには昨日(4日)登録されました。
で、本日5日、Vector の方より、レビュー掲載の旨の連絡が来て、11月18日に掲載されることになりました。

いやはや、正式公開の3日後、Vector 公開の翌日での連絡かつ、今年2作目のソフト、ワンタッチソフトとしての累計では5作目のレビュー掲載と言うことで、非常にありがたいと思います。

旧お知らせのサルベージ

※この記事は、「旧お知らせのサルベージ」カテゴリに属している記事です。かなり昔に別媒体で掲載していた記事を記録としてここに残しているだけですので、内容が今のワンタッチソフトの趣旨と違っていたり、リンクが切れていたりする場合があります。

情報公開日時:2010/11/2
情報更新日時:–
情報管理番号:77


平素はワンタッチソフトをご利用いただきありがとうございます。
ワンタッチソフトは11月2日、視覚的な範囲選択で画面をキャプチャするソフトウェア「窓フォト」をリリースしました。

本ソフトウェアは、「キャプチャしたい範囲を窓フォトのウィンドウで囲う」という視覚的な範囲指定によって、画面を簡単かつきれいにキャプチャするソフトウェアです。
範囲指定キャプチャ以外にも、デスクトップ全体のキャプチャや連続キャプチャなどがあります。
そのほか、マウスカーソルの同時キャプチャや、キャプチャ画像のクリップボードへのコピー、アクティブウィンドウの自動捕捉など、キャプチャに欠かせない様々な機能が搭載されています。

■主な搭載機能
初版時点での搭載機能は以下の通りです。

・アクティブウィンドウの自動捕捉(無効化可能)
・マウスカーソルの同時キャプチャ(無効化可能)
・最大 9999 枚まで可能な連続キャプチャ(無効化可能)
・他の画像との同時キャプチャ(無効化可能)
・ウィンドウの透過(無効化可能)
・10 個まで登録できる、お気に入りサイズ、位置
・終了時ウィンドウ位置とサイズの記録と、次回起動時の復元(無効化可能)
・JPG / BMP / PNG / GIF / TIFF 形式での多彩な画像出力形式
・キャプチャ画像のクリップボードへのコピー(無効化可能)
・キャプチャ画像の自動保存(無効化可能)
・常に最前面に表示(無効化可能)
・デフォルトの保存先フォルダや保存形式の指定(無効化可能)
・保存ファイル名の自動入力(無効化可能)
・キャプチャ画像の印刷に対応
・そのほか、きめ細かな設定項目

■詳細な情報
窓フォトについての詳しい情報は、以下のページをご覧ください。
⇒窓フォトの詳細情報